2008年07月17日
耳鳴りが治った人っているのか??
耳鳴りが治った人っているのか??
そう思って、ネットで検索してみましたが
若い人ですが6年間なやまされたそうですが
彼は毎日30分のジョギング,半身浴、耳鳴りのつぼマッサージ
を根気よくやったみたいです。
↓
http://q.hatena.ne.jp/1147423285
私は8年目です。
全然直らないしまえにもまして、耳鳴りはきついです。
毎日30分のジョギングというとゆっくり走ると5キロですね。
これを毎日はきついですよ
でも週に4回は最近走るようにしています。
30分あたりから耳鳴りはよけいにきつくなります。
それと耳のつぼをおすことは思い出したようにひまがれば
やっています。
やはり、あきらめないで治す努力はつづけたほうがいいね。
アデホスコーワやメチコバールみたいなビタミン12は食事でも普通にとれるみたいです。
ずっと上記の薬を飲んでいましたが、ききませんね。
薬で耳鳴りはなおらんでしょうね
お風呂の後とか耳鳴りが楽になるのはやはり血流や血圧の問題か?
そう思って、ネットで検索してみましたが
若い人ですが6年間なやまされたそうですが
彼は毎日30分のジョギング,半身浴、耳鳴りのつぼマッサージ
を根気よくやったみたいです。
↓
http://q.hatena.ne.jp/1147423285
私は8年目です。
全然直らないしまえにもまして、耳鳴りはきついです。
毎日30分のジョギングというとゆっくり走ると5キロですね。
これを毎日はきついですよ
でも週に4回は最近走るようにしています。
30分あたりから耳鳴りはよけいにきつくなります。
それと耳のつぼをおすことは思い出したようにひまがれば
やっています。
やはり、あきらめないで治す努力はつづけたほうがいいね。
アデホスコーワやメチコバールみたいなビタミン12は食事でも普通にとれるみたいです。
ずっと上記の薬を飲んでいましたが、ききませんね。
薬で耳鳴りはなおらんでしょうね
お風呂の後とか耳鳴りが楽になるのはやはり血流や血圧の問題か?
2006年12月19日
脳内物質の異常
耳鳴りは本当に耳からきこえてくるのか、いまだかって疑問・・
先週の土曜日に脳内物質という番組があったが
脳内でつくられるいろんな物質・・セロトニン ドーパミンとか有名だが
解明されてない脳内物質も多いとか・・
なんか、脳内物質の異常によって引き起こされるんじゃないかとも思う。
もちろん、素人考えですが・・
ネットで検索すると治療法はないがほとんど下記のような答えだ・・・
耳鳴りを改善するポイント
(1)睡眠不足を解消して、よく眠ること。
(2)体の疲労を解消すること。体を休めること。
(3)リラックスすること。
(4)イライラしない、八つ当たりしないこと。
(5)耳鳴りとうまく付き合うこと。根気よく続けること
治療法は薬物治療が主体です。最近は耳鳴りマスカー*という器具を用い、
雑音を聞かせることによって耳鳴りを減衰させようとする方法も行われています。
(小田 恂) 耳鳴りマスカー患者さんの耳鳴りを雑音を出す器具で
マスキングする(さえぎる)方法です。
患者さんの耳鳴りに似た周波数で、耳鳴りを完全に消すことができる高さの雑音を
しばらく聞かせると、その間、耳鳴りから解放されるうえ
、雑音を中止した後も、
一定の時間は耳鳴りが聞こえなくなる現象を利用した方法です。
先週の土曜日に脳内物質という番組があったが
脳内でつくられるいろんな物質・・セロトニン ドーパミンとか有名だが
解明されてない脳内物質も多いとか・・
なんか、脳内物質の異常によって引き起こされるんじゃないかとも思う。
もちろん、素人考えですが・・
ネットで検索すると治療法はないがほとんど下記のような答えだ・・・
耳鳴りを改善するポイント
(1)睡眠不足を解消して、よく眠ること。
(2)体の疲労を解消すること。体を休めること。
(3)リラックスすること。
(4)イライラしない、八つ当たりしないこと。
(5)耳鳴りとうまく付き合うこと。根気よく続けること
治療法は薬物治療が主体です。最近は耳鳴りマスカー*という器具を用い、
雑音を聞かせることによって耳鳴りを減衰させようとする方法も行われています。
(小田 恂) 耳鳴りマスカー患者さんの耳鳴りを雑音を出す器具で
マスキングする(さえぎる)方法です。
患者さんの耳鳴りに似た周波数で、耳鳴りを完全に消すことができる高さの雑音を
しばらく聞かせると、その間、耳鳴りから解放されるうえ
、雑音を中止した後も、
一定の時間は耳鳴りが聞こえなくなる現象を利用した方法です。
2006年12月18日
自然に直るのまつしかないかな・・
先週、心療内科にいく、パキシルをやめてほとんど変化ないと話すと
それなら、ここいらできっぱりやめて、いいとか・・
もう定期的にここにこなくてもよいという。
なにか変化が会ったときにいらっしゃいとか・・
耳鳴り自体はもうなおらないとも思う
状態は4年前とほとんど変わらない・・
ただ、それにたいしての恐怖心や不安感はなくなったのかも
これは薬の効果はあったと思う・・それともう・・どうなってもいいかなという
開き直り・・
もう自然に直るのまつしかないかな・・
規則正しい生活、充分な睡眠、適度な運動、仕事のストレスをへらす
・・そんなことしかもうできないのかもですね・・
医学の進歩をまつか・・・
それなら、ここいらできっぱりやめて、いいとか・・
もう定期的にここにこなくてもよいという。
なにか変化が会ったときにいらっしゃいとか・・
耳鳴り自体はもうなおらないとも思う
状態は4年前とほとんど変わらない・・
ただ、それにたいしての恐怖心や不安感はなくなったのかも
これは薬の効果はあったと思う・・それともう・・どうなってもいいかなという
開き直り・・
もう自然に直るのまつしかないかな・・
規則正しい生活、充分な睡眠、適度な運動、仕事のストレスをへらす
・・そんなことしかもうできないのかもですね・・
医学の進歩をまつか・・・
2006年12月08日
副作用は・・
パキシルを10ミリ1日おきに服用をはじめて
1週間がたちましたけど
耳鳴り、精神不安ともに特別に変化ありません。
まだ1週間じゃわからないかな・・
めだった副作用はありませんでした。
耳鳴りもよくもならず、さして悪くもならず
調子のいいときもわるいときもありで
以前とほとんどかわらないということで
薬の量が減る事はいいことです。
・・でも減量の影響は1ヶ月じゃまだ、わからないかもですね・・
それほど、甘くないかもです。
1ヶ月に1回の医者通院も忘れてしまい
今週もいけずで、以前の飲み忘れの薬がありますから
なんとかなりますが・・
来週にもいかなければと・・
1週間がたちましたけど
耳鳴り、精神不安ともに特別に変化ありません。
まだ1週間じゃわからないかな・・
めだった副作用はありませんでした。
耳鳴りもよくもならず、さして悪くもならず
調子のいいときもわるいときもありで
以前とほとんどかわらないということで
薬の量が減る事はいいことです。
・・でも減量の影響は1ヶ月じゃまだ、わからないかもですね・・
それほど、甘くないかもです。
1ヶ月に1回の医者通院も忘れてしまい
今週もいけずで、以前の飲み忘れの薬がありますから
なんとかなりますが・・
来週にもいかなければと・・
2006年12月05日
耳鳴りのメカニズム
はっきりとは耳鳴りのメカニズムは科学的には
解明されてないようだ・・
考えられるのは耳の奥の音を感じる微細な毛のような細胞があり
それが音を感じるセンサーの役目をしていて、その細胞
の損傷が耳鳴りや難聴の原因だとされる説が有力らしいが
このセンサーの損傷は元にもどらないらしいです。
ヘッドホン難聴も決して直らないとのこと
耳鳴りの治療法はやはり、耳鳴りを気にしないということで、
最近は補聴器のようなものをつけ
耳鳴りのような音をわざと聞く治療法があるという
これは、ようするに、健康な人でも生活雑音はいたるところであり
クーラーの音、テレビ、冷蔵庫のノイズ、時計、蛍光灯のノイズ
外からくる車や雑多な音など・・
それらは誰もさして気にしないで生活しているものです。
それと同じように、耳鳴りのような雑音をわざと四六時中聞くことによって
気にならないようにするということらしいです。
驚くのはその治療法で8割の人が何らかの効果があったということです。
音を持って音を制す・・ということですね。
後は、お決まりの、耳鳴りの悪循環におちいらないような
精神安定剤とか睡眠導入剤、抗鬱薬とかの薬物で気にしないようにする。
ですね。
昨日、1日耳鳴りがきわめてよかったのが
今日はまたいつもどおりに朝からひどい・・
耳の細胞のセンサーの損傷ならいつも調子が悪くて当然なのだが
調子がよかったり悪かったりするのはなぜだろう?
解明されてないようだ・・
考えられるのは耳の奥の音を感じる微細な毛のような細胞があり
それが音を感じるセンサーの役目をしていて、その細胞
の損傷が耳鳴りや難聴の原因だとされる説が有力らしいが
このセンサーの損傷は元にもどらないらしいです。
ヘッドホン難聴も決して直らないとのこと
耳鳴りの治療法はやはり、耳鳴りを気にしないということで、
最近は補聴器のようなものをつけ
耳鳴りのような音をわざと聞く治療法があるという
これは、ようするに、健康な人でも生活雑音はいたるところであり
クーラーの音、テレビ、冷蔵庫のノイズ、時計、蛍光灯のノイズ
外からくる車や雑多な音など・・
それらは誰もさして気にしないで生活しているものです。
それと同じように、耳鳴りのような雑音をわざと四六時中聞くことによって
気にならないようにするということらしいです。
驚くのはその治療法で8割の人が何らかの効果があったということです。
音を持って音を制す・・ということですね。
後は、お決まりの、耳鳴りの悪循環におちいらないような
精神安定剤とか睡眠導入剤、抗鬱薬とかの薬物で気にしないようにする。
ですね。
昨日、1日耳鳴りがきわめてよかったのが
今日はまたいつもどおりに朝からひどい・・
耳の細胞のセンサーの損傷ならいつも調子が悪くて当然なのだが
調子がよかったり悪かったりするのはなぜだろう?
2006年11月22日
MRI
N大学付属病院に次の日、早速いって来ました。
症状的にどこの科にいっていいかわからなかったのですが
とりあえずは耳鼻科にいきました。
初診ですのでかなりまたされました。
その間も少し気分悪くなるが病院内にいる安心感もあり、
ひどくならない。
やっと、診察を受ける、
お決まりの、聴力検査からはじまる
それから問診、目に振動がないかの検査、
自律神経のバランスをみるという血圧検査、
先生のまえではとりあえずそれだけ。
結果、自律神経のバランスが検査値で正常値ではないとのこと
後、頭部レントゲン、血液、尿、心電図、といき
最後に磁気を使ったMRIという頭部の断面写真の撮影をするのですが
現在、予約でつまっているとのことで、区内に設備がある病院
を紹介される。
後日、そこにいって検査をうけるのですが・・・
この検査自体苦痛をともなうものではなく
体をしばりつけられカプセルのなかにはいり、20分ぐらいで
終わるのですが・・・
それが、私にとってなんとも・・・・・
MRIのカプセルのなかに入っていき、
断層撮影がはじまる、
そのまえに磁気をあてるので金属質のものを体からはずしてといわれ
眼鏡をはずす、
「先生、歯の詰め物の銀はどうしましょう?」と冗談をいっていたが
気楽な気分はそこまでだった。
カプセルの中でガチーン、ガチ−ンと結構おおきな音が繰り返される
身動きできないかなりせまい空間、騒音、それらに
気分はいつもの症状がではじめる15分ぐらいたっただろうか・・・
私はもうそのしばりつけられたベッドにいることさえ苦痛になり
いまにも意識がふっとぶような感覚に襲われ、手に持たされた、
非常用のボタンをおもわず押した。
そこで撮影は中断・・
後15分で終わるから、先生はなんとかがんばってくれという
とりあえず、5分休み・・・
それから再開・・もう死ぬんじゃないかという
意識がなんども襲ってくる・・・
やっとのことで検査も終わった・・
普通のひとには痛くも痒くもないいたって簡単な検査だが
自分にとっては2度とやりたくない検査の一つになった.
撮影されたフィルムをもらい、後日、N大学病院へ結果を聞きに
1週間後またいくことになっていた・・・・
帰りの電車内でまたも気分がわるくなりだすが
なんとか帰宅。
初診のときに病院で渡された薬は自律神経を安定させる薬との
ことだったが・・
1週間飲みつづけたが・・変化はなかった・・
1週間が過ぎて、病院へいった・・
かみさんにも病気を理解してもらうために一緒に連れて行く・・
検査結果は・・・
症状的にどこの科にいっていいかわからなかったのですが
とりあえずは耳鼻科にいきました。
初診ですのでかなりまたされました。
その間も少し気分悪くなるが病院内にいる安心感もあり、
ひどくならない。
やっと、診察を受ける、
お決まりの、聴力検査からはじまる
それから問診、目に振動がないかの検査、
自律神経のバランスをみるという血圧検査、
先生のまえではとりあえずそれだけ。
結果、自律神経のバランスが検査値で正常値ではないとのこと
後、頭部レントゲン、血液、尿、心電図、といき
最後に磁気を使ったMRIという頭部の断面写真の撮影をするのですが
現在、予約でつまっているとのことで、区内に設備がある病院
を紹介される。
後日、そこにいって検査をうけるのですが・・・
この検査自体苦痛をともなうものではなく
体をしばりつけられカプセルのなかにはいり、20分ぐらいで
終わるのですが・・・
それが、私にとってなんとも・・・・・
MRIのカプセルのなかに入っていき、
断層撮影がはじまる、
そのまえに磁気をあてるので金属質のものを体からはずしてといわれ
眼鏡をはずす、
「先生、歯の詰め物の銀はどうしましょう?」と冗談をいっていたが
気楽な気分はそこまでだった。
カプセルの中でガチーン、ガチ−ンと結構おおきな音が繰り返される
身動きできないかなりせまい空間、騒音、それらに
気分はいつもの症状がではじめる15分ぐらいたっただろうか・・・
私はもうそのしばりつけられたベッドにいることさえ苦痛になり
いまにも意識がふっとぶような感覚に襲われ、手に持たされた、
非常用のボタンをおもわず押した。
そこで撮影は中断・・
後15分で終わるから、先生はなんとかがんばってくれという
とりあえず、5分休み・・・
それから再開・・もう死ぬんじゃないかという
意識がなんども襲ってくる・・・
やっとのことで検査も終わった・・
普通のひとには痛くも痒くもないいたって簡単な検査だが
自分にとっては2度とやりたくない検査の一つになった.
撮影されたフィルムをもらい、後日、N大学病院へ結果を聞きに
1週間後またいくことになっていた・・・・
帰りの電車内でまたも気分がわるくなりだすが
なんとか帰宅。
初診のときに病院で渡された薬は自律神経を安定させる薬との
ことだったが・・
1週間飲みつづけたが・・変化はなかった・・
1週間が過ぎて、病院へいった・・
かみさんにも病気を理解してもらうために一緒に連れて行く・・
検査結果は・・・
2006年11月17日
脳梗塞の前兆?
ひょっとして、自分は脳梗塞の前兆で耳鳴りがあるのかもとか
なにか脳に腫瘍があるのかとか,病気を意識しだすと
不安感はますます募っていきます・・
フリーですから受けた以上仕事はやらなければならず・・
なにか・・毎日辛くて、仕事も能率おちました。
先にうけていた仕事が電話での打ち合わせし後で
資料が郵送されてきました・・
それを見て唖然・・・かなりのこみいった仕事
とてもできないと思ったときから
もう自分は心身ともに限界だと思った・・・
なにかうまくいいあらわせないのですが
体が壊れていくような・・頭の血が今にもとまりそうな
・・もういてもたってもいられないという感覚です。
私はここで決断しました。受けている仕事はしあがっていなく
でもこのままでは自分の体がだめになると思い・・
仕事を全キャンセルしました
クライアントには自分の体調の事を丁寧に説明し
どうしてもできないことを伝えました。
3社のクライアントは最初は困惑していましたが
幸いにもかなり理解をしていただき
すべてキャンセルできました。
それから、数日なるべく休んではいたのですが
いっこうに症状は軽くはならなく
悪い方に向かう一方でした・・・・
なにか脳に腫瘍があるのかとか,病気を意識しだすと
不安感はますます募っていきます・・
フリーですから受けた以上仕事はやらなければならず・・
なにか・・毎日辛くて、仕事も能率おちました。
先にうけていた仕事が電話での打ち合わせし後で
資料が郵送されてきました・・
それを見て唖然・・・かなりのこみいった仕事
とてもできないと思ったときから
もう自分は心身ともに限界だと思った・・・
なにかうまくいいあらわせないのですが
体が壊れていくような・・頭の血が今にもとまりそうな
・・もういてもたってもいられないという感覚です。
私はここで決断しました。受けている仕事はしあがっていなく
でもこのままでは自分の体がだめになると思い・・
仕事を全キャンセルしました
クライアントには自分の体調の事を丁寧に説明し
どうしてもできないことを伝えました。
3社のクライアントは最初は困惑していましたが
幸いにもかなり理解をしていただき
すべてキャンセルできました。
それから、数日なるべく休んではいたのですが
いっこうに症状は軽くはならなく
悪い方に向かう一方でした・・・・
2006年11月16日
一睡もしないで明けた朝
一睡もしないで明けた朝、
仕事は山のようにうある・・耳鳴りの激しさに体調はどん底・・
それでも、仕事の締め切りはせまってくる・・・
どうしようもない,苛立とあせり・・・
これはストレスをとおりこして、限界というべき焦燥感・・
それでもなお仕事にとりかかるが焦りからか・・全然、はかどらない・・
もうだめだと・・思いました・・
昼間はなんとかまぎらわしていた耳鳴りも夜、眠りにはいるころ
に頭の血流が一時的にふっと止まるような感覚があらわれました。
その感覚で体がびっくとする感じです。
それがなんなのかいまだによくわかりません。
記憶にあるかたは多いかもしれませんがその頃、
小渕首相が脳梗塞で急逝しました。
そういったこともあってか、自分の耳鳴りはなにか脳の障害かもしれないと
頭の隅で思うようになり、夜、寝床に入るときにあらわれるその頭の
ふっと、おちる感覚が不安をかきたてました。
その不安からなかなか寝付けない・・それと耳鳴りがからまってか
どんどん気分まで落ち込んでいったのです。
仕事がなければ、1日ぼーっとやすんでいればよかったのですが
フリーで仕事をしていると締め切りに追われそうもいきません。
日に日に、いい知れない不安感はつのるばかりで、仕事のストレスもあり
・・・かなりおいつめられている気分はつづきました・・
その日、定期的な診察日でもないのに耳鼻科に飛び込む・・・
診察は、おきまりのストレスでしょうといわれるだけ・・
家に帰って、とりあえず、睡眠剤と安定剤をのみ寝るが・・・
次の日から・・この焦燥感はきえず・・・
いっこうに症状は改善されず・・・
夜もねられない・・・
仕事は山のようにうある・・耳鳴りの激しさに体調はどん底・・
それでも、仕事の締め切りはせまってくる・・・
どうしようもない,苛立とあせり・・・
これはストレスをとおりこして、限界というべき焦燥感・・
それでもなお仕事にとりかかるが焦りからか・・全然、はかどらない・・
もうだめだと・・思いました・・
昼間はなんとかまぎらわしていた耳鳴りも夜、眠りにはいるころ
に頭の血流が一時的にふっと止まるような感覚があらわれました。
その感覚で体がびっくとする感じです。
それがなんなのかいまだによくわかりません。
記憶にあるかたは多いかもしれませんがその頃、
小渕首相が脳梗塞で急逝しました。
そういったこともあってか、自分の耳鳴りはなにか脳の障害かもしれないと
頭の隅で思うようになり、夜、寝床に入るときにあらわれるその頭の
ふっと、おちる感覚が不安をかきたてました。
その不安からなかなか寝付けない・・それと耳鳴りがからまってか
どんどん気分まで落ち込んでいったのです。
仕事がなければ、1日ぼーっとやすんでいればよかったのですが
フリーで仕事をしていると締め切りに追われそうもいきません。
日に日に、いい知れない不安感はつのるばかりで、仕事のストレスもあり
・・・かなりおいつめられている気分はつづきました・・
その日、定期的な診察日でもないのに耳鼻科に飛び込む・・・
診察は、おきまりのストレスでしょうといわれるだけ・・
家に帰って、とりあえず、睡眠剤と安定剤をのみ寝るが・・・
次の日から・・この焦燥感はきえず・・・
いっこうに症状は改善されず・・・
夜もねられない・・・
2006年11月15日
耳鼻科はかなり混んでていて・・
近所の耳鼻科はかなり混んでていて、朝早くいっても。おわったのは
12時すぎていました。子供とお年寄りが多いですね。
受診して先生の問診、聴力検査などをして
終わりですが、聴力は年相応ということで特に異常なしです。
無音室での検査でヘッドフォンをつけかすかな音がでますのでそれに反応してボタンをおすというやつです。
これが耳鳴りがしていますと、かなり聞き分けるのが難しい感じです。
先生はたぶんストレスからくるものだろうというような意見でした。
薬は軽い睡眠導入剤と血流をよくするビタミンB12が処方された。
12時すぎていました。子供とお年寄りが多いですね。
受診して先生の問診、聴力検査などをして
終わりですが、聴力は年相応ということで特に異常なしです。
無音室での検査でヘッドフォンをつけかすかな音がでますのでそれに反応してボタンをおすというやつです。
これが耳鳴りがしていますと、かなり聞き分けるのが難しい感じです。
先生はたぶんストレスからくるものだろうというような意見でした。
薬は軽い睡眠導入剤と血流をよくするビタミンB12が処方された。
2006年11月12日
耳鳴りのはじまり04
耳鼻科に通いだしてから、医者に通っているという安心感でしょうか
しばらく、耳鳴り自体も気にかからない感じでしたが・・
それもつかのま,子供たちの夏休みが始まってすぐ7月の中頃でしたか
私はその日もかなりの仕事をかかえていて、
これって本当にできるのだろうかと、頭をよぎるような量でした。
しかし長年の経験から、いつもなんとかなっていましたから
断る事もなく朝からパソコンにむかっていました。
新しいクライアントからも電話があり、また仕事がはいりました。
かなり、こみいった絵柄でちょっとしんどいとおもいつつ
フリーの哀しさですね、断りもせずその仕事も受けてしまいました。
ギリギリなんとかなると思いつつも心は重く、それがかなりの
ストレスになっていたのに気づかず、もくもくと仕事をする毎日
よくなっていたと思っていた耳鳴りもまた復活して、わずらわしくなる
一方でした。
5年前の・・
そんな、夏のある日、子供の友達が家に4人とまりにきました。
にぎやかにさわいでいました。夜もこどもたちは布団にもぐっても
ねないで一晩中、おしゃべりです。その声で私は眠れず・・
イライラが子供たちをしかりつけねかせましたが、それでも
朝まで、いらいらしながらまんじりともせず、
とうとう一睡もできなかったのです。
次の日、気分が仕事も迫ってくるし・・睡眠不足で体調も悪く
耳鳴りも我慢の限度をこえるように・・・・聞こえてくるし・・・
しばらく、耳鳴り自体も気にかからない感じでしたが・・
それもつかのま,子供たちの夏休みが始まってすぐ7月の中頃でしたか
私はその日もかなりの仕事をかかえていて、
これって本当にできるのだろうかと、頭をよぎるような量でした。
しかし長年の経験から、いつもなんとかなっていましたから
断る事もなく朝からパソコンにむかっていました。
新しいクライアントからも電話があり、また仕事がはいりました。
かなり、こみいった絵柄でちょっとしんどいとおもいつつ
フリーの哀しさですね、断りもせずその仕事も受けてしまいました。
ギリギリなんとかなると思いつつも心は重く、それがかなりの
ストレスになっていたのに気づかず、もくもくと仕事をする毎日
よくなっていたと思っていた耳鳴りもまた復活して、わずらわしくなる
一方でした。
5年前の・・
そんな、夏のある日、子供の友達が家に4人とまりにきました。
にぎやかにさわいでいました。夜もこどもたちは布団にもぐっても
ねないで一晩中、おしゃべりです。その声で私は眠れず・・
イライラが子供たちをしかりつけねかせましたが、それでも
朝まで、いらいらしながらまんじりともせず、
とうとう一睡もできなかったのです。
次の日、気分が仕事も迫ってくるし・・睡眠不足で体調も悪く
耳鳴りも我慢の限度をこえるように・・・・聞こえてくるし・・・
2006年11月11日
耳鳴りのはじまり 03
蝉がないてるような耳鳴りはたまに出ては消えるといった感じで、
それほど気にも留める事もなくすごっしておりました。
あいかわらず、仕事量は増え続け、比例してインターネットで
あちこちでコミュニケーションも活発にやっていましたが
また、コミュニケーショントラブルです、今度のトラブルは結構
自分のプライド自体も傷つけられ、精神的なダメージも強く・・
あまりものごと深く気にする自分ではないのですが
この時はこたえました・・
そのときから耳鳴りはかなり頻繁におき・・
特に睡眠不足の時は強く感じられ・・・
寝るときにまわりが静かなせいか、よけいに大きく聞こえ
それが、もうなんだかうっとおしく、寝付きが悪い状態の日が多くなったように思えます。
それは5年前5月の連休あけにかなりたえられなくなり・・
近所の耳鼻科にいくことになったのですが・・
それほど気にも留める事もなくすごっしておりました。
あいかわらず、仕事量は増え続け、比例してインターネットで
あちこちでコミュニケーションも活発にやっていましたが
また、コミュニケーショントラブルです、今度のトラブルは結構
自分のプライド自体も傷つけられ、精神的なダメージも強く・・
あまりものごと深く気にする自分ではないのですが
この時はこたえました・・
そのときから耳鳴りはかなり頻繁におき・・
特に睡眠不足の時は強く感じられ・・・
寝るときにまわりが静かなせいか、よけいに大きく聞こえ
それが、もうなんだかうっとおしく、寝付きが悪い状態の日が多くなったように思えます。
それは5年前5月の連休あけにかなりたえられなくなり・・
近所の耳鼻科にいくことになったのですが・・
2006年11月11日
耳鳴りのはじまり02
パソコンでの作業は知らず知らずのうちに根を詰めていきます。
ましてや、画面をみながら細かいイラストをかいていますから
もうモニターをじっとみつめるという状態です。
仕事の合間によくインターネットで友人たちとか同じ業界の人たちと
コミュニケーションをしていました。
それがうまくいっているときはいいのですが、
ちょっとした誤解からこじれた事がありました。
顔をみながらとか電話で話せばたいしたことないのですが、
文字ベースのコミュニケーションですから感情がみえません。
そのときに味わったストレスからか・・
音楽を聴きながら、パソコンで仕事するのが常でしたが
ある日、その音がなんだかうまく表現できないのですが
音がおくれてくる・・2重にきこえるような感じがしたのが
そもそもの耳鳴りの始まりだったように記憶しています。
その2重に聞こえるという症状は3度ぐらいありましたが
それ以来ほとんどでませんでした。
それから気にもしなく
3ヶ月ぐらいたった頃でしょうか
かなりの仕事量とまたまた、ネットでのトラブルが続きました。
それから妙に遠くで蝉がないているような耳鳴りがはじまりました。
それが耳鳴りのはじめです。
それが自分にとって・・・
生活にかなり影響してくるとはこのときはまだ思いも寄りませんでした。
ましてや、画面をみながら細かいイラストをかいていますから
もうモニターをじっとみつめるという状態です。
仕事の合間によくインターネットで友人たちとか同じ業界の人たちと
コミュニケーションをしていました。
それがうまくいっているときはいいのですが、
ちょっとした誤解からこじれた事がありました。
顔をみながらとか電話で話せばたいしたことないのですが、
文字ベースのコミュニケーションですから感情がみえません。
そのときに味わったストレスからか・・
音楽を聴きながら、パソコンで仕事するのが常でしたが
ある日、その音がなんだかうまく表現できないのですが
音がおくれてくる・・2重にきこえるような感じがしたのが
そもそもの耳鳴りの始まりだったように記憶しています。
その2重に聞こえるという症状は3度ぐらいありましたが
それ以来ほとんどでませんでした。
それから気にもしなく
3ヶ月ぐらいたった頃でしょうか
かなりの仕事量とまたまた、ネットでのトラブルが続きました。
それから妙に遠くで蝉がないているような耳鳴りがはじまりました。
それが耳鳴りのはじめです。
それが自分にとって・・・
生活にかなり影響してくるとはこのときはまだ思いも寄りませんでした。
2006年11月11日
耳鳴りのはじまり
私はフリーでイラストレーターを生業としております。
10年ぐらい前からパソコンで仕事をしております。
1日パソコンの前に座って画面とにらめっこです。
長いときは朝から深夜まで仕事をしています。
長時間作業で目が最初に疲れます。
パソコンを始めたときは目の疲れが気になっていましたが
慣れは恐ろしいものでパソコン使用1年目でなれてきたのでしょうか・・
さほど、疲れは感じなくなりました。
しかし、なれない作業・・
特にパソコンは日々勉強しないとついていけません。
仕事ですからなおさらです。
ソフトの操作OSのメンテナンス、ハードの簡単な知識等
ここまでやればいいというものでもなく
技術の進歩ははやく、ついていくのにやっとです。
仕事にもなれ、余裕ができたのでそれからインターネットに接続しました。
当時もちろんダイヤルアップのまだモデムの速度のおそい時期です。
接続設定にすごく苦労したことを覚えています・・
10年ぐらい前からパソコンで仕事をしております。
1日パソコンの前に座って画面とにらめっこです。
長いときは朝から深夜まで仕事をしています。
長時間作業で目が最初に疲れます。
パソコンを始めたときは目の疲れが気になっていましたが
慣れは恐ろしいものでパソコン使用1年目でなれてきたのでしょうか・・
さほど、疲れは感じなくなりました。
しかし、なれない作業・・
特にパソコンは日々勉強しないとついていけません。
仕事ですからなおさらです。
ソフトの操作OSのメンテナンス、ハードの簡単な知識等
ここまでやればいいというものでもなく
技術の進歩ははやく、ついていくのにやっとです。
仕事にもなれ、余裕ができたのでそれからインターネットに接続しました。
当時もちろんダイヤルアップのまだモデムの速度のおそい時期です。
接続設定にすごく苦労したことを覚えています・・
健康計画が提供する、みんなで心身の健康を考えるブログポータルサイトです。



